山田 寛英の著書

著者

山田 寛英(やまだ ひろひで)
略歴
1982年、東京都生まれ。公認会計士・税理士。早稲田大学商学部卒。アーク監査法人に入所。不動産会社や証券会社を中心とした会計監査実務を経て、税理士法人・東京シティ税理士事務所にて個人向け相続対策・申告実務に従事。2015年、不動産・経営・税金をもっとシンプルにもっと身近なものにするため、相続税・不動産に特化したパイロット会計事務所を設立。公認会計士の立場で不動産と接する中、一般人と業界関係者の間に、圧倒的な力関係が温存されている現状に警鐘を鳴らすとともに、インターネットの力で変革が始まる直前でもあることを主張。各種メディアへの寄稿や講演を行っている。
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サラリーマンかフリーランスか―どちらが得だった?

山田 寛英著

定価: 1,650 (税込)

発行日:2020-09-04
四六判 / 216頁
ISBN:978-4-502-36291-0