島崎 杉雄の著書

著者

島崎 杉雄(しまざき すぎお)
プロフィール
中央大学大学院商学研究科博士後期課程修了。東京理科大学経営学部経営学科助教、国士舘大学経営学部経営学科講師を経て、現在国士舘大学経営学部経営学科准教授。博士(会計学)
主な著作
[主要著書]『はじめての簿記・会計学教室』、『現場で使える簿記・会計』(以上,中央経済社・共著)、『日本簿記学説の歴史探訪』(創成社・共著)、『IFRSを紐解く』(森山書店・共著)他。 [主要論文]「資産負債観と収益費用観の統合論理-アメリカ会計基準を手掛かりに」、「可変利益概念の現代的意義」、「経済的利益におけるのれんの分析-Edwards and BellとSolomonsの学説を手掛かりとして」、「のれんと経済的利益の関係-Canningによる差額説を手掛かりとして」、「のれんの減損に関する先行研究の整理」、「買収企業の利益調整に関する実証分析」、「経済的利益と主観のれんの関係―Lee[1974]を手掛かりとして」(以上,単著)、「Impacts of removed Remarkable Rule in Accordance With Lease Transactions: Questionnaire Survey in 2014」(共著)他。
2冊の本が見つかりました。  1件~ 2件を表示

環境経営の取組みと外部評価の方法―地球温暖化対策の実態

島崎 規子著 島崎 杉雄著

定価: 4,620 (税込)

発行日:2023-02-28
A5判 / 196頁
ISBN:978-4-502-44911-6

はじめての簿記・会計学教室

島崎 規子著 鈴木 勝浩著 小渕 究著 島崎 杉雄著

定価: 2,200 (税込)

発行日:2013-03-08
A5判 / 144頁
ISBN:978-4-502-47380-7